CARRY KOOZIE_3

2014.8.8

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いよいよ夏本番です。

熱中症対策に小まめな水分補給が欠かせない季節となりました。



ロードバイクのトレーニングで峠越えや山中を走る場合、ウォーターボトルに水を入れて走行しながらの給水が基本ですが、

街中を走る場合は喉が渇いたらその都度自動販売機でペットボトルの水を買って飲んだ方が冷たいし車重増加にもならないので合理的だったりします。

しかし、500mlを一気に飲み干す事もそうそう無いので、残りの水をペットボトルままボトルケージに挿しこんでおくと、震動で知らぬ間に落下していた・・なんて事に。



そんな問題を解消する、この夏一番人気のアイテムCARRY KOOZIEの使い方の一例を紹介します。



最近のペットボトルは肉薄に作られていてボトルケージで保持出来ないものが増えてきました。

何より生活感丸出しで美観を損ねます。



CARRY KOOZIEそのものがある程度の剛性を持っている為、肉薄ペットボトルで残量が僅かでもしっかり固定出来ます。

ペットボトルのラベルが見えないので見た目もスマートです。



また、炎天下に2,3時間駐輪した後にその水を飲むのは抵抗を感じませんか?

自転車用ウォーターボトルの殆どは密閉性が低いのでバッグにいれて持ち歩くには不安が残ります。

carry koozieを装着したペットボトルなら結露を気にせず冷たさをキープしながらバッグに入れて持ち歩けます。



※ベルクロでアジャスト出来るので500ml~600mlの殆どのペットボトルに対応します。

その他の使い方はこちらの動画をどうぞ。



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